直行便の運航継続発表

全日空は本日8/1までの運航予定を発表しました。

シドニーと羽田を結ぶ直行便に関しては、8月1日まで今まで通りの週3便を持続し運航する事をアナウンスしました。

パース便に関しては運休の延長をアナウンス。
現時点では直行便で帰国に使えるのは全日空のシドニー/羽田便のみです。

JAL、カンタス、ジェットスターの直行便に関しては、現時点では運休継続状態でいつ再開するか不明です。

また領事館のアナウンスによると

世界の多くの国が国境閉鎖や旅行制限を導入している中,豪州政府も,近い将来に一般的な形で海外渡航が可能となる見通しはないとしています。

日本への直行便のほとんどが運休を継続している状況であり,日本への早期帰国が必要な方や当地での長期滞在が困難な方は,早めの帰国をご検討ください。