JAL運航状況アップデート11月〜1月期

新型コロナウイルス感染症の影響拡大に伴う環境変化への対応として、2020年11月~2021年1月における国際線(オセアニア方面)の路線便数計画を決定しました。

オセアニア方面(シドニー・メルボルン線)の路線便数計画を決定しました。
・羽田=シドニー線において、往路を週1便増便し、往復週3便の運航となります。
■ オセアニア方面の路線便数計画 2020年11月1日~2021年1月31日(92日間)

上記の通りに本日発表されたJALのオセアニア便に関してシドニー/羽田間の直行便を1/31までの運行維持を発表しました、そして併せてメルボルン/成田の直行便の10 /31までの運休をアナウンスしました。

羽田→シドニー JL051 月・金・土
シドニー→羽田 JL052 月・水・日

上記の週3便が運航されます。

新型コロナウイルス感染症の影響に伴う国際線の対応について(Rev.19)